中小零細企業の経営者のあなたが後継者に悩む理由知っていますか?

後継者を決めることだけに

囚われてしまい

【肝心の参謀】を決め忘れて

しまってはいけません。

 

 

 

経営者としての器があるのは

当たり前ですが

誰を参謀にするのかも

客観的にみる必要があります。

 

 

 

 

親族もしくは思い入れのある

人を後継者にしたくなります。

 

 

 

 

残念ながら

経営が上手くいかない

ケースを多々見てきました。

 

 

 

思い入れだけで決めてしまう

とその人の資質を見ようとは

しなくなるからです。

 

 

その人に合う参謀役も必要だという

ことも忘れてしまいます。

 

 

 

会社というのは

例えればチーム。

 

 

チーム一丸となってどのように

戦局を切り抜けていくのかが

大切です。

 

 

 

あなたには

3人後継者候補がいるとします。

 

 

 

この3人の中から一人経営者に

選びます。

 

 

 

残りの2人のうち

どちらか1人を

経営参謀にします。

 

 

 

残った1人は個性を最大限

伸ばせる仕事を任せるべきです。

 

 

 

最後の1人は

面倒見がよく

人を育成できる器がある人

がベストです。

 

 

 

経営者候補となる人に

一番大切なものは

【理念をもとに決断できる能力】

となります。

 

 

 

臨機応変に

社会情勢と照らし合わせながら舵取り

していく能力です。

 

 

経営者1人では

主観による判断になりかねないので

参謀にも客観的に意見をもらいます。

 

 

総合的に判断してくことになります。

 

 

 

 

いうまでもなく

経営者と参謀の相性が良いことが

前提になります。

 

 

 

この2人は

相性が良いだけでなく

多少の緊張感も必要です。

 

 

 

経営者の意見をただ単に

「いいですね」とイエスマン

のでは組織は発展して

いきません。

 

 

 

お互いに話をすることで

刺激や新たな視点を生みだせる

相性が重要です。

 

 

 

また

あなたの組織が現在どういう時期

なのかを把握している必要があります。

 

 

好調期なのか

 

 

 

低迷期なのか

 

 

 

衰退期なのか

 

 

 

創業したてで新規開拓をすべきか

 

 

 

現状維持期なのか

 

 

 

状況を見ながらどういう舵取りを

していくのかになります。

 

 

 

 

西洋占星術の占術では

経営者としての器かどうかを

鑑定することが可能です。

 

 

経営者と参謀の相性はもちろん

この2人が組んだ結果

どうなっていくのかも鑑定できます。

 

 

 

会社の状況や今後のことも

合わせて可能です。

 

 

 

3人の候補者がいて

みんなで協力していく場合の

相性・結果なども

合わせて鑑定できます。

 

 

 

経営がうまくいっている会社ほど

占術を頼っているところが多いです。

 

 

 

 

経営は将来に左右されるもの

だからです。

 

 

 

 

西洋占星術(占術)を活用して

会社の経営を安定させ

従業員の幸せをかなえてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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